なんだか今日は非常に寒かった。
こんな日は熱い風呂につかるに限る。
フーッ、気持ちいい。
夏場はシャワーしか使わないがやはり冬はこれだな。
家の風呂で足を伸ばしきれないのが玉にキズだが。
そういや昔東京で独り暮らしをしていて銭湯通いの日々があった。
風呂無し1Kアパート、家賃三万五千円。
玄関はスライドドア。
ガラガラガラッて横に開けるやつ。
銭湯通いの初めの頃はお湯が熱くても我慢して入っていた。
なぜかって?
江戸っ子に怒られるじゃないか。
ぬるい風呂に入れるかってんだい、てやんでいべらぼうめい!
ってね。
普通に水でぬるくしてる江戸っ子の方々見てすぐに止めたけどな。
はーっ、それにしてもこの時期はついつい長湯してしまう。
そんなことしてると下らない事も思いついたりつかなかったり。
↓
ネバーギブアップ。
決してあきらめない。
柳葉ウップ
一世風靡忘年会にて。
・・・・・。
ババンバ バンバンバン
(ア ビバノンノン)
ババンバ バンバンバン
(ア ビバビバビバ)
今日の表題曲
1967年・ザ・ドリフターズ
子供の頃分からなかった事、あるいは真意を理解できないままになってる事って結構あると思う。
例えば「大きな古時計」。
俺子供の頃あの歌って一番までしかちゃんと覚えてなかった。
だからただ時計が止まっちゃったって歌だとずーっと思ってた。
で中学ぐらいの時かな?
何かの拍子にサビを思い出して
♪おじいさんのうまれた朝に 買ってきた時計さ
今はもう動かない その時計
百年休まずにチクタクチクタク
おじいさんと一緒にチクタクチクタク
今はもう動かない その時計♪
↑これをよ~く考えてみたら「ひょっとしてこれ爺さん死んでるって曲じゃん!」って気がついた。
で歌詞を最後まで調べてみたら案の定。
まあ初めからちゃんと歌詞を知ってる人にしてみたら何言ってんの?って話だけど。
で今日仕事の前にラジオをつけてたら「オリビアを聴きながら」が流れてきた。
「オリビアを聴きながらを聴きながら。」などと下らない事を思いつつも何気に静聴。
夜更けの電話 あなたでしょ
話すことなど 何もない
Making good things better
愛は消えたのよ 二度とかけてこないで
疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
↑ここでふと思った。
あれ?この「二度とかけてこないで」ってひょっとして「かけてきたら出てしまうかもしれない」からか?と。
出てしまえばまた同じ過ちを繰り返すかもしれない。でも二人で一緒に居れる。
みたいな?
う~んどうなんだろう?
歌詞全体を通してみると若干別れることに迷いがあるようなニュアンスも。
オリビア・ニュートンジョンの曲名部分をどう受け取るかでも随分変わってくる。
結局聴く人次第か?
まあしかし別れてもまだ好きでいて欲しいなんて男の勝手な言い分だな。
女性って別れた男の事どう思ってるんだろう。
わからん。
30数年生きてきたが女性の事は相変わらずほとんど分からん。
「男はいつもバカで、女はいつも謎。」
今日の表題曲
1978年・杏里
今日は自分の侍好きを今更ながらに再確認。
IEのお気に入りには普通にさまざまな剣術の紹介をしてるサイトが入ってる。
最近DLした携帯ゲームは「剣豪伝ムサシ」。
ここのPC版でやってる野球ゲームは侍のチーム。
まあ元々がチャンバラ劇団なんかに所属してた人間だから当然...なのかな?
木刀なんか握ってると非常に心が落ち着きます。
きっと前世は侍なのだろう。
でも劇団では毎年坊主もしくは修験者役。
師匠が言うには「お前よりその衣装が似合う人間を俺は知らない。」
衣装で決まるのか...。
訂正。
きっと前世は僧兵なのだろう。
信長許すまじ!
今日の表題曲
1978年・沢田研二
もちろん歌詞を見ずに歌える。
本日は漢会にてござ候。
久々に大遅刻を。
B氏に脇腹を殴られつつしゃぶしゃぶ襲撃。
B氏に脇腹を殴られつつ熱唱。
まあね、やはり友人といえども最低限のルールはあるわけで。
海より深く反省。
ルールと言えば子供って特殊な決まり作るのが好きだなと。
子供の頃アニキとヒーローごっこして遊んでいて、珍しく「いいもん役」を貰えたと思ったら全く死なない怪人と戦う羽目に。
彼いわく「やられるたび、その場で生まれ変わってる。」そうだ。
このルールはアニキが怪人をやる時のみ適用された...。
その他メジャーな子供ルールと言えば
↓
☆一発は一発
軽く一発叩かれたらそれより少し強く叩き返して言う。
お互いこれを繰り返し最終的にマジゲンカに。
まあ某超大国大統領のやってる事もコレだけどな。
☆エンガチョ
地方により微妙に言い方が違うかな。
誰かが汚物に触れた時などに発言して菌がうつらない事を宣言。
まあお遊びだがコレをやられると多大な疎外感を感じる。
ちなみに「エンガチョ」と言いながら両手で印を結ぶのだが、握った拳の人差し指と中指の...。
イカン、自主規制。
子供って何も知らないから恐ろしい。
☆3秒ルール
机や床に落ちた食品でも3秒以内に拾えば汚くない、食べれる。
あ、コレいまでもやってるわ俺。
他にも色々あったろうがもう忘れたな。
しかし子供ルールの王様と言えばやはりジャイアン。
「お前の物は俺の物、俺の物も俺の物」
簡潔にして明確。
某超大国大統領も実践。
さすがキング・ジャイ!
今日の表題曲
1985年・尾崎豊
年末も近づき仕事が忙しい。
忙殺されてくると日々の生活にも潤いがなくなってくる。
まあ普通に疲れてくる。
そうすると「こんな働いてんだからたまにゃなんかいいことあってもいいだろ!」とか非常にワガママな思考パターンに陥ったりもする。
しかし普通に生活してると幸運な出来事ってそうそう無いわけで。
まあめったにないからこそ「ラッキー」なんだろうけど。
で、ついつい独りで「運試し」チックな事しちゃったりね。
朝の占いカウントダウンは言うに及ばず。
横断歩道に付いた時点で信号が青になったらラッキー。
ゴミ箱から離れたところで投げて入ったらラッキー。
小梅ちゃん買って最初に大玉つかんだらラッキー。
CDランダムにかけて最初に一番好きな曲かかったらラッキー。
買い物して会計が\777だとラッキー。
♪あ~いしゅびそらっき~、ら~きらきらっき~
あ~いしゅびそらっき~ら~ぶ♪
...ラッキー教の信者か俺は。
まあ上に羅列した事があっても実際何かラッキーだった記憶は全く無い。
猪木が整形でアゴを削る可能性ぐらい無い。
かつみ・さゆりの漫才で爆笑する可能性ぐらい無い。
ここでふと思う。
「人生最大のラッキーは?」と聞かれたらなんだろう?
宝くじに当たった事があるわけでもなし。
曲がり角で美女とぶつかって喧嘩して学校行ってみたらその美女が転入生だった、なんて事もあるわけ無し。
考えて出たのが
「そんな呑気なことを考えられる今の日本に生まれたこと。」
色々不満もあるけどね。
やっぱり日本は平和だよ。
誰が言ったか忘れたがこんな言葉がある。
「英雄のいない時代は不幸だが、英雄を必要とする時代はもっと不幸だ。」
確かに。
そんな空気のようなラッキーを感じつつ明日も仕事に精を出すか。
で仕事の疲れがたまったら...。
(最初に戻る)
今日の表題曲
1997年・↑THE HIGH-LOWS↓
今年の春頃からやっていた作業がいよいよ大詰めを迎えつつある。
それは「30代前後が泣いて喜ぶアニメ主題歌集」作り。
題して「アニソン魂 for30」!!
今数えてみたら全162曲。
CD7枚組の超大作。
これだけの曲数を揃えるのに苦労したなあ。
TSUTAYAでアニメCD十何枚一気に借りるとカウンターの兄ちゃんも半笑いだし。
何だか知らないけど複数のバージョンが存在する曲があって、記憶を頼りにオリジナルを探したり。
数枚のCDに収録されてる同一曲から一番音像の良い物をチョイスしたり。
最終的にそれぞれの音レベルの違いを解消する為にマスタリング。
...ウエップ。
もう二度とこんな事やんねえぞ。
そう言いながらも次は「30代が泣いて喜ぶ特撮ヒーロー主題歌集」が俺を待つ...。
今日の表題曲
1983年・H2O
もちろんこれも入ってるのだ。
最近の俺の朝一の話題は大抵日記の内容。
日記書いてない次の日の朝は黙秘権を行使。
例えカツ丼出されようと貝のように口を閉ざしてます。
ちなみにああいう場面の出前って刑事さんのおごりじゃないらしい。
無理矢理出前取ってんのかよ!
それにしても会話って面白い。
同じネタでも話す相手によって内容が随分変わってくる。
困るのは反応が薄い方と話してる時。
聞いてんだか聞いてねんだか。
話の拡げようが無いのだ。
やっぱり聞き上手な人と話してるとこっちのノリも違ってくる。
ツボを押さえた相槌、感嘆、笑い。
話ふくらむふくらむ。
相槌を打つだけじゃなく「俺はこう思う。」と言われるとそれにまたこっちも色々反応したりしてね。
その話の輪が笑いに包まれるとしてやったり。
聞き上手君に心の中で「ナイスアシストー!」と叫んでおります。
そーいや高校生ぐらいの頃って女の子に電話する時って『台本』用意してたな。
まあそんなもの上手くいくはずも無く。
少しでも台本から逸れるともうグダグダ。
そしていくつの恋を失った事か...。
若い。若かった。
♪若かーった、何もかーもが
あーのスニーカーはもう捨ーてたかい♪
おっとまたタイトルと違う歌だ。
でも困ったぞ。
今日の日記はさすがにネタに出来ん。
明日休みだからいーか。
明晩新ネタ浮かびますように。
今日の表題曲
1990年・THE PRIVATES
ドラえもんの主要キャストが総入替えらしい。
激震だ。
ちょっと想像してみて欲しい。
ドラとのび太とジャイアンとスネ夫としずかちゃんが会話してるところを。
日本人のほとんどが「あの声」で5人が会話してるのを想像できるはずだ。
それこそが国民的アニメと呼ばれる所以。
それが来年の春から変わる...。
そういやもう一つの国民的アニメサザエさんもちょいちょい変わってるな。
別にドラえもんを毎週欠かさず見てるわけでもない。
て言うかここ20年近く見た記憶すらない。
それでもやっぱり変わるのは寂しい気がする。
まあ全員70に手が届こうかという年齢だからしょうがないか。
大山のぶ代以外にドラえもんの声なんて考えられないけどね。
違和感有りまくりなんだろうなあ。
見ないけど。
新ドラの声優さんすげえプレッシャーだろうなあ。
見ないけど。
新キャストにはこれから見る子供達にとって「この人じゃなきゃ変!」って思われるよう頑張って欲しいものだ。
見ないけど。
俺の頭の中ではこれからもずっとドラえもんはあの声のまんま。
今日の表題曲
1979年・大山のぶ代
今日のドラえもん豆知識
☆現在のTVシリーズは二作目。一作目は日テレ系列で半年間放映された。
☆旧作のドラの声優は富田耕生。後に野沢雅子に。
☆現のび太の小原乃梨子は旧作ではのび太ママ。
☆現スネ夫の肝付兼太は旧作ではジャイアン(!)
☆旧作は藤子プロにとって無かった事になっている。
子供の頃たまに家族で外食
いつも頼んでいたのはチキンライス
豪華なもの頼めば二度とつれてきては
もらえないような気がして
親に気を使っていたあんな気持ち
今の子供に理解できるかな?
ダウンタウンと槇原敬之が作った歌の一節。
俺も子供の頃こんな時があったなあ。
かと言っていつも一番安い物頼むのも逆に悪い気がして大体中ぐらいの値段のを頼んでた。
別にすごく貧乏だったわけでもない。
でも何だかそんな感じだった。
きっと家族で外食すること自体が特別な事で、メニューなんて何でも良かったんだろう。
今は自分のお金で外食なんていくらでも出来る。
まあさすがに何でも食べれる程の金は無いが。
ホントに自分の好きなものを注文できる。
でもあの頃のような特別な感情は起こるはずも無い。
多分あの時間を味わう事はもう二度とないのだろう。
良くも悪くも大人になってしまったのだから。
もしこの先自分に子供が出来たらきっと外食しに行くだろう。
そのとき言ってやろう「何でも好きなものを頼め。」と。
寿司屋で初っ端から「トロ」なんて言おうもんならブン殴ってやるが。
今日の表題曲
2004年・浜田雅功と槇原敬之
毎日毎日同じ通勤ルートを使ってるといい加減飽き飽きしてくる。
そうは言っても元々最短コースを選んでるから変えるわけにもいかない。
しまいにゃ道を歩いていても左右どちら側にいるかさえ決まってるし。
この道では進行方向左側、あの道では右側みたいにね。
しかし今朝遅刻しそうになって少し状況が変わった。
走って駅に向かっていたせいかいつもとは違う側にいた。
おお!新鮮な眺めだな!
随分違って見えるもんだ。
遅刻したけど何だか得した気分。
とここまで書いてふと気がついた。
あれ?この内容ってコレか?
↓↓↓
毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれてやになっちゃうよ
ある朝僕は店のおじさんと喧嘩して海に逃げ込んだのさ
初めて泳いだ海の底とっても気持ちがいいもんだ
おなかのアンコが重いけど海は広いぜ心がはずむ
桃色サンゴが手を振って僕の泳ぎを眺めていたよ
オゥ、俺はタイヤキくんだったのか。
ちなみにB面はなぎら健壱の「いっぽんでもにんじん」である。
今日の表題曲
1976年・子門真人
昨日も書いたが何とか症状も落ち着いてきた。
薬も例のお高い物から漢方薬へとシフト。
まあそれはいいんだけどね。
薬のメーカーが「ツムラ」なんだわ。
バスクリンのツムラ!
入浴剤といえばツムラ!
某温泉旅館も愛用ツムラ!
そういえば粉薬だし。
原産は登別か?湯布院か?はたまた道後か?
肩こりさえ治りそうな予感。
しかしツムラって実は売り上げの8割以上が医薬品なのね。
恐るべしツムラ!
負けるなツムラ!
戦えツムラ!
今日の表題曲
2003年・椎名林檎
病欠も何とか今日で終了。
微妙に痛みは残るものの明日から仕事復帰。
結局一週間近くも休んじまっただよ。
今月は医者貧乏。
来月は欠勤貧乏。
はあ~・・・・・。
年越せるのか?
働けど働けど我が暮らし楽にならざり、じっと手を見る。
はあっ!生命線が途切れてるぅっ!
今日の表題曲
1990年・UNICORN
街中を歩いていたら前方よりロックな格好をした兄さん登場。
まあそこまでは別に珍しくもなんとも無い。
しかしヤツは一味違った。
頭にはベレー帽が乗っていた。
ベベベ、ベレー帽て。
30数年間生きてきてかぶってる人を生で見たのは二回目だ。
一度目は楳図かずお。
そうあの「グワシ」の楳図先生だ。
若者はわからんだろうな...。
グワシをやろうとして何度指がつりそうになったことか。
しかしベレー帽かぶってる人って漫画家ぐらいしかイメージ湧かないなあ。
手塚治虫、藤子不二雄、石森章太郎、etc...。
あ、もう一人いたな。
クリスチーネ剛田。
ジャイ子だ。
今日の表題曲
1980年・田原俊彦
ダジャレですが何か問題でも?
今日のオマケ
またしても女同士で腕組んで「むぎゅ~」としてるギャル(推定20歳)を目撃。
ああ、もったいない。
もったいないオバケ出るわ!
最近夜中に妙なタイトルのメールが届く。
「助けてください!」
「お願い!」
「力を貸して!」
別に迷惑メールではない。
かといって異世界から勇者を求めたメールというわけでもない。
送り主は皆東京の友人。
友人というか仲間。
芝居をやってた時の仲間だ。
で、結局メールの中身はと言うと、『舞台のメンツが足りないから東京来ない?』といった内容。
・・・行けるか。
いや~、行きたいのはやまやまなんだけどねえ。
しかし夜中の三時とかに突然メール入るとビクッとするな。
今日の表題曲
2001年・松浦亜弥
ガンやカモなどの離巣性(早熟傾向)の鳥類は孵化した直後、一定期間内に最初に出会った対象を親とみなし、追従行動(後を追いかける行動)を行うようになる。
これを刻印づけという。
刻印づけは、「刷り込み」、「インプリンティング」とも言われ、一度形成されてしまうと元に戻すことはできない。
冒頭から硬い文章でどうも。
いや人間も同じだなとつくづく思って。
中学生の頃思春期を迎え人並みに異性を意識しだした。
まあしかしそこは中学生。
テレビのアイドルなんかも気になったりする。
俺のお気に入りは南野陽子。
そう二代目スケバン刑事だ。
受験勉強の合間に彼女の歌を聞いて心癒されたもんだ。
そういや受験で東京行ってたとき、品川駅前の化粧品屋からタイアップの「吐息でネット」がガンガン聴こえてきてたのをよく覚えてる。
で今日テレビを見てたら南野陽子発見。
つい最後までその番組を見てしまう。
しかもかなり好意を持った目で見てる。
恐るべし「刷り込み」!
も一つ思い出した。
3、4年前彼女と一緒にCD屋に行ったとき、偶然「南野陽子BEST」を発見。
あまりの懐かしさにまじまじと見ていたら
「ふ~ん、私と一緒に居るときにそんなの買うんだ。ふ~ん。」
などとイヤミを頂戴した。
恐るべし「刷り込み」!
今日の表題曲
1976年・森田公一とトップギャラン
街を歩いていてふと思う。
なんで女の子同士って手をつないで歩くかね?
場合によっちゃ腕にしがみついてる子も。
いや小学生とかなら「ああ仲良しだね、微笑ましいね。」で済むのだが、実際はもっと上の年齢の方まで。
母親と思しき女性と手をつないでるギャルもたまに見るな。
まあさすがにOVER30と思われる女性同士が手をつないでるのは見たこと無いが。
下品な考え方をすれば「付き合ってるのか?」ということになるがそんなわけも無く。
どうみても普通の女の子同士だしねえ。
片方が女の子に見えるが実は男?
んなこたぁない(C)タモリ
男と付き合う前の予行演習?
んなこたぁない(C)森田一義
罰ゲーム?
んなこたぁない(C)グラサン
考えても全然わからん。
女性陣より明確な回答求む!
人に触れてると安心するのかねえ?
まあ確かにやたらと体に触ってくる女の子っているけどね。
いやエロい意味じゃなくて。
しかしこれが男同士だったら...。
オエップー...。
今日の表題曲
1987年・立花理佐
床屋に行ってきた。
先月友人に紹介されて一度利用した店。
うわぁ、駄洒落になってるよ。
まあいいや。
最近は髪を切られてる最中に理容師と話すようにしている。
ほら、事務的な作業は音楽聴いたり話したりすると能率落ちるけど、体を使う事ってその逆だから。
ノリが良くなってイイ感じにカットできるかなと思うわけさ。
結果、惨敗。
床屋で「いかがですか?」と聞かれた時は大丈夫と思ったのだが、家に帰ってまじまじと見たらイマイチ、イマニ、イマサン。
単純に当たった理容師が悪かっただけかね?
やれやれだ。
それにしてもここ数年ホンットろくな床屋に当たらねえな。
いちいち床屋変えんの嫌なんだけどなあ。
床屋を求めて三千里。
今日の表題曲
1987年・南野陽子
病院に行ってきた。
とりあえず薬を処方してもらう。
気になるお値段の方は?
\8330!!
高っ!
一週間分でこれかよ...。
平然とした顔で払いながら、心の中では「うそ~ん。」を繰り返す。
ハァー...。
何だか今年は病院貧乏です。
病院行き過ぎ。
見た目は頑丈っぽいのにね。
「早く健康になりたい!」
追伸
診察後B氏と合流したら三回ぐらい
「胸見せろ!」
と言われました。
セクハラで訴えようかと思います。
今日の表題曲
1975年・荒井由美
今月のPC版日記壁紙
「火星」
おかしいと思ったんだ。
肩凝りだか筋違えただかわからんが、痛みが転移するなんて。
昨日ね、風呂入る前に脱いでびっくりだよ。
胸に選ばれし戦士の証がっ!
ではなく。
胸に徳川埋蔵金のありかを示す地図がっ!
でもなく。
左手にサイコガンがっ!
もう胸じゃないし。
実際のところ笑ってられないんだな。
胸に帯状の水ぶくれ軍団がっ!
よく見りゃ脇の下にも!
げえっ背中にまで!
病名「帯状疱疹」
水疱瘡のウィルスが抵抗力が下がった時に引き起こすらしい。
水疱瘡に罹った人なら誰でも可能性があるそうだ...。
これね、何が辛いかって痛みが半端じゃないです。
水ぶくれが神経に沿って出来るんだわ。
つまり痛みが神経にダイレクトに!
もう痛いの痛くないの。
って、痛いんだよチキショー!!
ひとーつ、左手当たって一悶絶。
ふたーつ、服がこすれて二悶絶。
みっつ、身震い三悶絶。
何してても痛いんだな、これが。
これ書くのも歯を食いしばって休み休み書いてます。
ちなみに水ぶくれは赤みを帯びた半球体が密集しててイクラのよう。
「痛いんですぅ♪」
それはタラちゃん。
今日の表題曲
2002年・ガガガSP
今日クイズミリオネアを見ていて初めて知ったのだが、「忠犬ハチ公」って帰らぬ主人を10年間も渋谷に迎えに行き続けたんだね。
雨の日も晴れの日も毎日毎日同じ時間に。
焼き鳥だか何だか欲しさに行ってたという人もいるが誤解だ。
死んだ時に胃に焼き鳥の串が刺さっていたからそう思われてるのだろう。
実際の死因はフィラリアで心臓を患ったため。
想像して少し泣きそうになった。
実はこの手の話に弱かったりして。
10年間待ち続けるといえば、ワタクシ10年間想い続けた人がいますよ。
まあモチロン振られたんだけどね。
最近は思い出すことも少なくなったなあ。
今頃幸せにしてんのかなあ。
今でも耳に声が残ってる。
笑って暮らしててくれたらいいな。
今日の表題曲
1982年・あみん
相変わらず肩から背中がバリバリに痛い。
もうマウス触るのさえツライ。
そんな訳で現在マウスは右手で操作。
やりづれえ・・・。
今の気持ちを五・七・五・七・七で。
肩痛い
全然痛みが
取れないの
既に胸にも
転移済み
単なる状況報告だな。
昨晩気がついたが左肩の「つけね」部分の皮下組織にコリコリしたしこりを発見。
なんなんだこれは...。
寝てる間にアブダクションされて地球上に存在しない金属でも埋め込まれたか?
もういっそソッチの方がいいかも。
この原因不明の痛みよりはね。
やってらんねっす。
今日の表題曲
1989年・憂歌団
久々に部屋の片づけをした。
片隅からTSUTAYAのCD紹介のチラシを発掘。
今年の四月の物だ。
いつから部屋片付けてないんだよ!ってツッコミはこの際却下する。
内容にざっと目を通す。
まあ、比較的最近のものだから懐かしいとかそんな感情はさすがに無い。
そんな中、あるCDの紹介で目が留まる。
中島美嘉のCDだ。
紹介文を抜粋。
『新曲はグルーヴィーなジャズ・ロックフィーリングが、アーバン・ブレイク・ビーツと心地良く融合したアップナンバー』
ワケわからんわ。
一瞬、氷室の作詞かと思ったぞ。
もっとお箸の国の人としての自覚を持ちましょう。
Justy /作詞:氷室/作曲:布袋
『JUSTY 季節はずれのアイリス
JUSTY 危険な恋のサンライズ
エスプリックなまなざしに
プリマドンナ夢中なのサ
エキゾチックにイタズラなジョーゼット NINETEEN』
ね。
今日の表題曲
1986年・BOφWY
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