猫の楽園に行ってきた。
いや、正しくは猫好きの楽園か。
そこは猫とふれあえる喫茶店。

こんな素敵な毛だらけの生物が、もう山盛り。
猫まっしぐら。
いや、猫にまっしぐら。
ここじゃ誰もがゆるみきった顔に。
不機嫌な顔のできるやつは人間じゃねえ!

ああ、この寝顔を見てるだけでも癒される。

そして魅惑の肉球。
まさに神の作り給うた奇跡!
黄金率!
ああ、これで踏まれたい(笑)
なんだか間違った世界に行きそうなので、今日はこのへんで勘弁しといたる。

猫の楽園に行ってきた。
いや、正しくは猫好きの楽園か。
そこは猫とふれあえる喫茶店。

こんな素敵な毛だらけの生物が、もう山盛り。
猫まっしぐら。
いや、猫にまっしぐら。
ここじゃ誰もがゆるみきった顔に。
不機嫌な顔のできるやつは人間じゃねえ!

ああ、この寝顔を見てるだけでも癒される。

そして魅惑の肉球。
まさに神の作り給うた奇跡!
黄金率!
ああ、これで踏まれたい(笑)
なんだか間違った世界に行きそうなので、今日はこのへんで勘弁しといたる。

買い物に行って少し遅くなったりすると、ポートタワーを撮影して帰ることが多い。
なんせ家の近所なもんで。

この展望台のトコにある『回る喫茶店』が結構好きである。
さすがに独りで入る事は無いが。
しかしもっと魅力的なタワーを見つけてしまった。
その褐色の光りは俺を惹きつけてやまない。
その官能的な香りは俺を虜にする。
チョコレートタワー!
百何十万するという『シャンパンタワー』なんか目じゃないぜ。
後ろの兄さんが心なしかニコラス・ケイジに見えてくるのはチョコレートのせいだろうか?
ていうか激似(笑)
それはさておき、チョコレートタワー。
もうね、アイスにつけるなんてそんなことしなくていいよ。
俺が頭からそこに突っ込む。
人類史上初のチョコレート溺死事件に名を刻ませてくれ。
てやんでい!
閻魔が怖くてチョコが食えるかってんだい!
俺の墓には名はいらぬ。
『チョコレート馬鹿一代』と彫っといてくれ。
野鳥のお次は蝶の楽園へ。

惜しい。

こんなに近づいても逃げやしねえ。
素敵だ。

夢の手乗り蝶野!
いや怖いから。
夢の手乗り蝶!

花の蜜を吸うアシストしてみたり。

少女マンガのようなことに。
いや決して俺の頭から謎のフェロモンが発生してるとかではない。
頭がお花畑って思ったヤツ出てこい!
正解だ

最終的には憧れのヘラクレスになって森へ帰りました。
クヌギが俺を呼んでいる!
楽園に行ってきた。
まずは野鳥の楽園。

決死の覚悟でキャシャーンママを近接撮影。
遠くで見ると優雅だが、近くで見ると結構怖い。

後ろの池では『犬神家の一族』的な事に。
「あ"お"ぬ"ま"し"つ"ま"た"!」
ああ、もう分かる人だけ分かってくれたら結構。

鳥種のるつぼ。
同じ方向を見てるが何を見てるのか?
実はこの時池のほとりでは、ブルース・ウィリスとニコラス・ケイジが少ない髪の毛をつかみ合って一歩も動けない状況に。

湖面を横切る謎の影。
ネス湖にて撮影(嘘)

正体は野生化したヌートリア。
鼻がサブちゃんです。
「ちぃひぃらしぃ~♪」
後編に続く。
を観てきた。
主演:岡田准一。
岡田君男前になったなあ。
いや元々顔は整ってるんだけどさ。
V6がデビューした頃は一番地味な子だったのに。
木更津でブレイクしてからはあっという間に顔つきが変わった。
今後も楽しみな男だ。
映画の内容は仇討ちをめぐる人間模様。
かいつまんで書きすぎだ。
ちゃんと書こう。
貧乏長屋で暮らしながら父の仇を探す主人公・宗左。
しかしめっぽう弱い。
血をみて腰を抜かすぐらいの勢い。
仇を討つどころか、長屋の住人達に振り回されながら過ぎていく日々。
「仇討ちってなんだろう?」
そんな疑問すら頭に浮かんでしまう。
しかしある日ついに仇を見つけてしまった。
そいつは妻子とささやかに、ひっそりと暮らしていた。
その時宗左が取った行動は・・・。
コメディの形をとってはいるが、人生とは、幸せとは何なのかを考えてしまう映画。
深い。
ラストの主人公の笑顔が非常に印象的。
『人間は花よりも・・・。』という監督のメッセージを象徴するかのような笑顔。
なお、この映画を観るとしばらく頭から木村祐一が離れません。
評価・・・☆☆☆☆+


↑ウチの近所の鶏肉屋の看板。
ツバメの巣。
住人の姿は無い。
まさか・・・。
最近すっかり沖縄の食材にはまってる。
なんか二週に一回ぐらいのペースで何かしら食べてる。
そんなわけでこの日も新長田琉球ワールドへ。

まずは基本のソーキそばwithシークヮーサージュース。
うん、いつもどおりうまい。
なぜこの歳になるまで食ったことが無かったのかが非常に悔やまれる。
そーいや、天丼初めて食ったのも遅かった。
19になるまで食ったこと無かった。
なぜそんな遅かったかってーと、基本的にタコ・イカ・エビ・ホタテを食すると口の中が痒くなってしまうのだ。
だから敬遠してたのだが、食ってみたらうまかった。
当時も非常に悔やんだものだ。
それ以来、無くした思い出を取り返すかのような勢いでしばらく天丼三昧。
かいいんだけどね。
閑話休題。
沖縄だ。
サイドメニューで珍しい物を注文。

ビッグ・ザ・武道。
パーフェクト超人の元締め。
またの名をネプチューン・キング。
もとい海ぶどう。
背景でそこはかとなく沖縄を演出してみました。
食感は『プチいくら』ってところ。
食事がすんだらオヤツを購入。

当然沖縄限定モノ。
シゲキックスはその名に恥じず非常に危険な代物。
一粒口に放り込んだ瞬間、口がスッパマンよろしく『*』になる。
ラストはお茶。

どんな味かも分からずに直感で購入。
お味は×××。
しかもあろうことかパッケージには『アフリカの聖なる太陽と大地から生まれたジュアールティー』の文字が・・・。
沖縄カンケーねえぢゃん!!!!!
最近のコメント